火曜日にPeer lerningに参加した。今回はサマースクール企画で内モンゴルから来日した
奨雪さん(実際の奨はもうちょっと難しい字)と1対1で話すことができた。授業で参加して
いるのは知っていたが、直接話すのは初めてだった。自己紹介をしたり、話をしながら発音
や語末の表現を自然になるように調整した。日頃何気なく使っている日本語を説明するだ
けでもかなり難しかったがその分伝わっていることが実感できたときはとてもうれしかった。
今回はテキストを一切使わなかったが、私としてはそのほうが楽だった。奨雪さんは8月の
中旬には帰国されるそうだ。Peer lerningにもっと生徒が増えることを願っている。其のほうが
楽しいからだ。
1 件のコメント:
1対1で会話するのはとてもためになりいい経験になると思います。(社会創生 三谷毅)
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