2013年6月21日金曜日

看護学専攻 梅野薫

6月10日の授業レポートが提出できていなかったので、提出します。
 

今日の授業で学んだことは、独自の文化のみを貫くことの難しさでした。今日の授業で、「ケニアは独自の文化のみでは病院もなく、コンクリートの家に住むこともなかっただろう。ケニアが植民地になった事で文化が混ざり、豊かになった面もある。純粋に1つの文化を貫き通すのは難しい。」と言われ、文化を守ることの難しさを感じました。

また、「木の家とコンクリートの家、住むならどちらがいいか」という質問をされましたが、私は住む場所によって住む家を変えるべきだと思いました。周りに木がたくさんあるなら木で家を建てるべきだし、周りがコンクリートの家に囲まれているならコンクリートの家に住むべきだと思います。その土地に合った生活をしていくのが一番なのではないでしょうか。

 

 

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

家の作りについて、確かにそうですね(薬学部・中本真美)