2013年4月24日水曜日

薬学部・小西由貴

 今回の授業で学んだことは、ボランティアについてです。私は今までボランティアというと、ゴミ拾いや除草の手伝いぐらいしか思い浮かびませんでした。しかし、見返りを求めず、誰かのために活動することをボランティアというのだと思うと、ボランティアには多様な種類があるということが分かりました。私は小学校の時、学童保育に通っていたこともあり、中学生・高校生の時もたまにお世話になった先生方のお手伝いに行っていました。子供たちと遊んだり、宿題を見てあげたりということだけでしたが、これもボランティアだったのだと思うととても嬉しくなりました。私は、ボランティアをする上で大切なことはお互いが気持ち良くなれることだと思います。自己満足も大事なことですが、なるべく多くの人が喜んでくれるようなことができるとより良いのではないかと思いました。
 今回の授業では、前回あまり使えなかった英語で積極的に話すことができました。最初からできないと諦めずに、聞く姿勢・話す勇気を持つことが大切であると実感しました。今後も英語を使って意見交換を楽しみたいです。

5 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

ボランティアは、お互いが良い気分になれることが大切という意見に納得しました。
自分のためだけでなく、多くの人が喜ぶボランティアをしていけたらと思います。
(薬学部 井上陽加)

匿名 さんのコメント...

私も、ボランティアというと草ぬきなどのイメージでしたが、これもボランティアだったのか!といろいろな種類があると気付かされた授業でした。
(看護学専攻・久保田理紗)

匿名 さんのコメント...

ボランティアをすると相手だけでなく自分も良い気分になります。
だから、自分もボランティアにどんどん参加することでお互いが幸せになれるようにしたいです。
(化学応用工学化・芝井功喜)

匿名 さんのコメント...

なんで、無償なのにボランティアするんだろうと
かんがえたら、どんな理由はあれど根本的にボランティアというのはお互い気持ちが良いという考え方にだりつくのかなと僕は考えてしまいました。(機械工学科・二村智之)

匿名 さんのコメント...

ボランティアをするうえで、お互いがが気持ちよくなれるのが大切、という意見が素敵だな、と思いました。その通りだと私も思います。(看護学専攻 梅野薫)